佐藤耕一郎氏のP-PIM(ピム)実践・検証レビュー《26》

ロジック上『元本保証の資産運用術』P-PIM(ピム)

兵峰です。

それでは、今日は先日エグジットした結果をお知らせします。

★エントリーデータ★

通貨ペアの価格差: 2円
相関係数: 0.9
通貨単位:10000

 

★エグジットデータ★

ポジション期間:10日間
通貨ペアの価格差: 7円
相関係数: 0.69

損益結果・・・
買い:5円
売り:2円

このごろは、ある程度の長い期間保有し続けながら
相関性を保っているペアを探しています。

相関性は、基本的に時間の経過とともに変動していくのが通常ですが、
相関性が大きく変動せずに、小さくとも利益を出していくことに気をつけています。

極端に言えば後は、大きくポジションを持てばその分、
利益も増えるのでよりリスク無く実践が可能になるという事です。

なので、なにはともあれ実践が必要なのです。

いま、一歩踏み出せずに思い悩んでいるのであれば、
この記事を読んでいるあなたに1つアドバイスをしましょう。

それは、

『学問なき経験は経験なき学問にまさる』

まずは、『実践』です。

一番早い学習法は、マニュアルを読んで覚える事よりも、
先に手を動かして、実践でピムの意味を理解することです!

それでは、今日はこの辺で。

コメントを残す