佐藤耕一郎氏のP-PIM(ピム)実践・検証レビュー《24》

ロジック上『元本保証の資産運用術』P-PIM(ピム)

兵峰です。

それでは、今日は直近での取引結果のです。

★エントリーデータ★

通貨ペアの価格差: 8円
相関係数: 0.9
通貨単位:10000

 

★エグジットデータ★

ポジション期間:18日間
通貨ペアの価格差: 15円
相関係数: 0.6

買い:+4円
売り:+3円

 

長い期間持ち続ける場合は、それなりの資金力と
相関係数が必要になります。

自分の資金とスタイルに合わせた取引が利益を生む為のルールの1つです。

そして、片方に損失が出たとしても、もう片方で損失をカバーできるのが
ピム取引であり優位性です。

そして、この記事を読んでいるあなたに
1つアドバイスをしましょう。

それは、

『学問なき経験は経験なき学問にまさる』

まずは、『実践』です。

一番早い学習法は、マニュアルを読んで覚える事よりも、
先に手を動かして、実践でピムの意味を理解することです!

それでは、今日はこの辺で。

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