佐藤耕一郎氏のP-PIM(ピム)実践・検証レビュー《22》

ロジック上『元本保証の資産運用術』P-PIM(ピム)

兵峰です。

今日は価格差の変動について話そうと思います。

価格差の変動の例として、10年間価格差に変動が無かった
通貨ペアの例を出しました。

ただ、実際にこの様な通貨ペアはまずないといえます。

しかし、10年という極端な話ではなく取引のスタイル次第では
その期間が、1ヶ月でも良いですし、1週間でも良いのです。

重要なのは、どれだけ相関性があるか。

そして、一時的な価格差の乱れを見つけることです。

そこまで見つければ、利益が出るのを待つだけという事なのです。

そして、この記事を読んでいるあなたに
1つアドバイスをしましょう。

それは、

『学問なき経験は経験なき学問にまさる』

まずは、『実践』です。

一番早い学習法は、マニュアルを読んで覚える事よりも、
先に手を動かして、実践でピムの意味を理解することです!

それでは、今日はこの辺で。

コメントを残す