佐藤耕一郎氏のP-PIM(ピム)実践・検証レビュー②

 

ロジック上『元本保証の資産運用術』P-PIM(ピム)

通貨ペアのアービトラージ手法は優位性が高いのか?

株式投資のサヤ取り(裁定取引)を実践した経験がある方であれば、
アービトラージ手法の優位性が高いということはご存知だと思います。

しかし、株式投資の場合は、サヤ取りソフトなどを使用して数多くの
銘柄から相関性の強い銘柄を探しだし、複数のペア銘柄を同時に
保有して行くので、どうしても元手が多くなければ不利な取引を
することになります。

その点、ピムで公開されたツールを使用したアービトラージ手法で
あれば、通貨ペアを毎回探す手間もなく、システムのサイン通りに
機械的なトレードができ、元手も最低10万円からでも
開始可能となっています。

2007年4月~2015年11月までの実績を検証していくと、
勝率は驚きの97.8%という普通のトレードでは考えられないほどの
パフォーマンスを出している手法になります。

ピムの売買ルールで取引した場合の成績結果
2007年4月~2015年11月までの年間利益率は87.28%という、
驚異的な数字を叩き出しています。

上記のパフォーマンスで勝率は90%を軽く超えていますので、
ピムのサインツールを使用した手法がいかに優位性が
高いのかということが判断できます。

ロジック上『元本保証の資産運用術』P-PIM(ピム)

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